クーラント漏れの最近のブログ記事

Oリング交換作業

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懸案の、Oリングの交換を行いました

時間は、係りましたが、DIYで止まれば、御の字です

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アチコチ部品の取り外しをしましたが、終わってみれば、要は、パイプフランジ固定ビスを、外せれば良い訳で、これ程、部品の取り外しは、必要有りませんでしたね。

作業詳細は、リペア詳細ページ、にて

治れば、満足度大です。

Oリング到着

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国内プロショップへ、注文しましたヒーターマトリックスOリング

ランドローバー純正部品 STC 3262 到着致しました

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そうそう、この純正ラベル、紫外線ライトを当てるとランドローバーのマークと ORIGINAL PARTS のマークが浮かび出るんですよ。
多分このラベルが高いんでしょう。

Oリング交換方法

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ヒーターコアマトリックスOリングの交換方法文書発見

ランドローバー社 TECHNICAL INFORMATION


この書面2001年に書かれており、なにやら、交換方法が変更され、3時間ほどで交換出来ると言う事でしょうか?

クーラント漏れ箇所判明

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rrb さんのアドバイスの通り、運転席の足元を確認しました

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やはり、アドバイス的中、クーラント漏れはこの上から。

ヒーターコアOリング

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さて、ヒーターコアマトリックスOリング劣化によると思われる、クーラント漏れ

私なりに考察して見たのですが、走行中に運転席等に雫等は無く、雫を発見するのは、決まって、走行後、次の日の朝など寒い時に、目立ちます。

クーラントの減少に気づいたのも、氷点下が続いてから、ヒーターコアOリング劣化による漏れ、そう、寒くなり、Oリングのゴムが硬化しクーラントがリークすると、推測すると、合点が行きます。

走行中は、当然、クーラントの温度が上がり、Oリングのゴムが軟化し、シール効果が改善し、クーラントは漏れ無い、エンジン停止、クーラント温度が下がり、Oリングのゴムが固くなり、隙間からクーラントが漏れて来ている。

そうです、エアーサスペンションのOリング劣化による、エアーリーク、車高が下がる現象と、同じ。

と、すると、暖かく成り、Oリングのゴムが柔らかくなれば、クーラントの漏れも無くなるのでは無いでしょうか?

そうすると、急いで交換しなくとも良い?、次の冬までは持ちそう?

まあ、消耗したOリング交換しなければ無いのでしょうが、あまり急がなくても良いかも?

なんて、考えております。

クーラントの雫

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補修しないと。

ヒーターコアOリング交換か、はたまたカンフル剤か?

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ツララ

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今日も朝から吹雪模様、やんだのを見計らい雪かきに、ふと、レンジの運転席側フロントにツララが。

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クーラント補充

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何故か、ちょっと前からクーラントが減少しておりました。

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