2007年12月アーカイブ

114,760km 熱稲妻

| コメント(0)
ヤフオクで 熱稲妻 なる物を購入、取付け実施。
以前より、バッテリーに取付ける、コンデンサーチューンに興味が有りましたが
カー用品店に有る物はとても高価で二の足を踏んでおりましたが
送料込み、2200円に騙されたつもりで購入、取付け
取付は、2本のリード線をバッテリーの端子にプラス、マイナス間違えなく
取付けるだけと、とても簡単。

DSC_0148.jpg

さて、効果は

エンジンの始動性が良く成った
アイドリングが安定した
エンジンのレスポンスが良く成った
ような、気がします
燃費はまだ不明です
出費した価値はあった様な、気がします。

経過を確認して見ます。

バルブブロック

| コメント(4)

冬、寒くなり、朝起きると、車高が下がっている、予想では、前年自分でオーバーホールした
バルブブロックかなと、予想し、外し、点検、各ソレノイドバルブ、Oリング部を点検実施
交換後、1年を経過後、多少つぶれている所も有るが、特別異常はなく、分解組み付け
車に、取付、翌朝確認したが、同じく車高が下がっている状況
全体的に車高が下がっているのだが、左側は、バンプストップ辺りまで下がり、右側は、エントリー
モード、多少傾いている、レンジは一部の車高が下がると、他の車高も揃えて下がるが、エントリーモード
付近まで下げる模様で、それよりは自動で下げない、左側がエントリーモードより下がっていると
言う状況より、バルブブロックを除く左側、エアースプリングとエアーラインの接続部よりのエアーリークと
推測されます、さて、どこかなー。

DSC_0041.jpg

DSC_0040.jpg

エアサス

| コメント(2)
さて、外気温が氷点下に成る季節、朝起きてレンジに乗り込む時、見事に車高が下がっています
寒く成りエアーラインのどこかのゴムパッキンが、固く成り、そこからエアーがもれて来ているのでしょう。
前にも書いた事が在りますが、レンジのエアサスは、エンジンを止めキーを抜いた後も
常に車高を監視している様で、どこかのスプリングのエアーがもれ車高が下がると
他の、スプリングのエアーを抜き、車高をそろえてくれる様で、全部の車高が
同じ様に下がっています、エアーが抜けた所だけ下がっていると、エアー漏れの
箇所の判断がつきやすいのですが、抜けた所だけ車高が下がり傾く事は、
レンジローバーのプライドがそれを許さないと言う事の様ですね。
今まで、幾度と無く、泣かされ、考えられる所をリペアしているのですが

さて、どうしましょう

DSC_0039.jpg

J-ES102

| コメント(0)
遅ればせながら ETC の取付を実施しました。
ETC の便利さは、社用車にも付いており認識済みでしたが、本体1万円程とためらっておりましたが
無料のキャンペーンに乗り導入致しました。

古野電気株式会社製アンテナ分離型車載器(型式:J-ES102)
  • ブザー機能あり(カード判定、ゲート通過判定)
  • 本体寸法:70(W)×116.3(D)×21(H)(mm)
  • アンテナ寸法:30.2(W)×30.2(D)×18.4(H)(mm)ケーブル長:3.5m(車内アンテナ)

このアーカイブについて

このページには、2007年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2007年11月です。

次のアーカイブは2008年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 6.3