エンジン始動せずの最近のブログ記事

エンジンスタート

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クーラント温度センサー&スターターモーター交換後、快調にエンジン、スタートしておりますが、連日の氷点下、クランキング時間が多少長くなりますが、一発始動してます。

エンジン始動しない症状は改善されましが、毎回キーを捻る時は、緊張します

何せ、購入後3年間、悩まされましたからネ。

エンジン始動せず、完治

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2週間前に、イギリスより取り寄せ、交換した、クーラント温度センサー

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純正品、部品は Lucas 取寄せたOEM品、形状は違いますが Lucas 製

今、思えば、購入当初より、プラグ、カブリのような症状により、始動困難が、忘れた頃に発生、原因も分からず、幾度と無く、悩んだ日々

たかだか、2、3千円のセンサーが、原因だとは、思いもつきませんでしたが、交換して2週間、快調に始動しております

又、エンジンも、以前より、スムーズに回転します。

センサー1個でこうも、変化するとは、何と繊細なV8エンジン。

もしかして、前のオーナーも、悩まれて、手放したのか?

今まで、エンジン始動しない恐怖に悩んでおりましたので、100%安心してませんが、心が、安らぐ思いです。

Ps. エンジン始動困難の症状を体感されたい方は、このセンサーを付けて見ますか?

センサー交換

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ようやく届いた、クーラント温度センサー、早起きして交換実施致しました

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部品は、写真の2個の、センサー、左がECU用、右はメーターパネル、表示用

表示用は、問題有りませんが、交換しました、エンジン始動、制御に、重要な部品

交換後、数回の、始動を試みましたが、問題無く、正常に始動出来ました

今後、様子を見ましょう。   やれやれ。

クーラント温度センサ

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自家製、おまじない用、エンジンクーラント温度センサ

その後、朝、夕とも、エンジンが快調に始動しています

やはり、センサの不良が濃厚に成りました

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今日は、コネクター部にアルミ箔で(オイオイ)防水カバー?、を取付け

しかし、この自家製、センサ、エンジン始動時に毎回ボンネットを開け
ボリュームで、始動時、約1kオームに設定後始動、エンジンが暖まった所で
400オーム近辺に設定し、運転すると、言う、おまじないを、行わなくては成りません

パーツは注文中、早く来てよー。


持病その後後後

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さてさて、相変わらずのレンジ

マニュアルを熟読すると、19項目、フェールシステム、エンジンクーラント温度(ECT)センサー(98MY 以前)

ECT センサーは、温度によって抵抗値が変わる金属ストリップで構成され、金属ストリップの抵抗値は、クーラントの温度によって大きく変化します、例えば-30℃で28Kオームが85℃では、300オーム、130℃では90オームに変化します。

適切な燃料供給量は、低温時には混合気を濃くする等エンジン温度によって変化する為、ETCセンサからの信号はエンジンの作動に不可欠な情報です。

回路の切断等でセンサが故障すると、システムに初期設定値が送られます、初期設定値は吸気温度の値に基ずいて選択されます、この設定値はあらかじめプログラムされた時間で暖気状態になるまで段階的に増加します、センサの故障は運転者には分からない場合が有りますが、エンジンが暖まった状態での再始動は困難を伴う事が在ります。

フォルトコード:

P0116- クーラント温度センサ 温度下降故障
P0117- クーラント温度センサ 回路ローレンジ故障
P0118- クーラント温度センサ 回路ハイレンジ故障
P0125 - クーラント温度センサ-暖気しない

以上の通りです、当然テストブックによる診断をすれば、即座に判明する物でしょうが
そこは、ディーラーが無い&お金がない&自分で直すぞー、の理由で、今まで来た訳です。

で、今日、各、温度センサを再度チェックすると、低温時、エンジンクーラントセンサの
数値が、異常に低い、テスター数値15.759MΩ、(通常-30℃で28Kオーム) の数値とあまりにも、かけ離れています、当然抵抗値が大きいと、寒いと判断し、通常より多量のガソリンを噴射する物と思われます。

そこで、センサーが悪いなら、通常温度の抵抗値を、ECU に入力すれば、だまされて、エンジンが始動するんじゃないかなーと、推測しました。

で、だます、抵抗を探しました所、何と、以前交換した、ハイトセンサー が、ちょうど良い抵抗値、センサー抵抗値を測定し、印を付けて、700オームに設定、接続、エンジン始動


冷間時、見事、(普通に)始動しました。

その後、アイドリング状態で、しばらく暖気運転、多少暖まった所で、ハイトセンサーの抵抗値を、500オームへ動かすと。

おお、アイドリング、回転数が、下がりました、抵抗値を上げると、アイドリングが上昇します、面白い、(なるほど)そこで見ているのねー

で、暖気した状況で、クーラント温度センサの数値を計り直すと、何と、408.7オーム

なんで、正常に、測定しています。

低温時のみ、数値が悪い?、温度が上がれば、復帰する?、何とも変な症状。

部品は注文中ですので、取合えず、様子を見て、交換します。




持病その後後

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相変わらずのレンジ

今日は、ブログのお仲間の助言を頂きました、クーラントセンサーと同じく、ガソリンの温度を検出し、始動時の、ガソリン噴射濃度を、変化させます、寒ければ濃いめに成ります、暑い時に濃いめに噴射されると、カブリが発生、始動不良に繋がります

温度センサー、FUEL TEMPERATURE SENSOR ガソリン温度センサー、コネクター部の接触不良を疑い、コパスリップを塗布しました。

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プレナムチャンバ--、右部、ガソリンパイプに取付けられております
P1020612.jpg
部品の価格はちょっと高めです、調子の良い時も有るので、接触が悪いのか?
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塗布した後の、始動は、正常でしたが、どう成る事やら、様子を見ましょう。

持病その後

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その後、幾度となく、原因と思われる、水温センサー回りを、いじってます

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上の写真に、左右2つのクーラント温度センサーが写っています

エンジン始動時の、障害、キーを捻り、エンジン始動せず、長いクランキング中に、ボボボ、ボーと、元気無くようやく始動します、エンジン始動しないまま、途中で、キーを戻し、再始動を試みても、始動せず、プラグカブリの様な症状、幾度と無く、長いクランキングの後ようやく、ボボボボーと、始動します

エルニーノさん、からの情報により、クーラント温度センサーで、始動時の、エンジン温度を検出し、温度が低いと、判断すると、BeCM が、始動時、濃いめのガソリンを噴射する様です、当然温度が高い時に、センサー不良で、ガソリンが多く噴出すると、当然プラグカブリに成ります、カブルと、エンジンが、掛かりにくく、成ります

で、まず、右側、黄色いリード線が繋がれている、センサー、駄目元で、外してエンジン始動、取合えず、通常に始動、そのまま帰宅、エンジン、その他普通に走行出来ました、しかし、コンソール、水温メーターが上昇しません

そうです、96年までのレンジ、センサーが2つ付いており、右側のセンサー、メーター表示用の温度センサーでした、多分 BeCM 検知用では無い様です

左に、四角いコネクターの付いたセンサーが、始動等の温度検知センサーと、思われます

写真に写って、いる様に、茶色いコネクターの一部が欠けて居ります(購入時より)特に気にはしていませんでしたが、外して、センサーに付いている、端子、2本を、テスターで確認、多分内部はサーミスターが入っており、温度で抵抗値が変わると思われます、正常時の抵抗値は不明ですが、切れたりしている様子は有りません

このセンサーの不良、あるいは、コネクタの接触が悪いと、始動時、異常をきたす可能性が有ります

そこで、以前にも、書いた、魔法のグリス、コパスリップ を、端子部に、少量、塗布

塗布は、昨日の、帰宅前、(その日の朝は、始動不良)、クランキング、ギュル、ボーンと始動、本日朝、本日帰宅時とも、正常始動しました

効果が、有ったかは、まだ、判りませんが、持病が治れば、非常に喜ばしい限りです。


持病再発

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先週より、エンジン始動トラブルが発生しております

症状としては、夜、8時前頃、会社より帰宅時エンジンスタート、セルモーターが
元気よく、回るのですが、エンジンが、すぐに始動せず、長いクランキング中
ぼ、ぼ、ぼぼーと、元気無く始動するのです、始動前に、あれ、始動しないと
クランキングを止めると、次は、かなり長いクランキングをしないと、始動しません

この症状、夜の帰宅時のみ、(今の所)朝は不思議にギュルル、ボーンと調子良く始動
するのです

点火回りかと、スパークプラグの取付け直しをしましたが、変わりません

本日の帰宅時(まだ明るい6時半)は、正常に始動しました

なぜ、夜だけ、なのでしょうか、点火系で、無ければ、センサー回り?
リレー、フェールポンプ、コンピューター (BeCM) なんて事は、無いでしょうね

皆目、見当がつかない状況です。

BLUE POINT POWER PLUG WIRE

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今日は朝から良いお天気

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永井電子のハイテンションコード&イリジウムプラグの交換を致しました

プラグ8本、コード8本、時間は掛かりましたが、焦らず、ゆっくり、確実に

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交換完了し、エンジンスタート、始動具合は、幾分、良さそう

アイドリングは、始動直後のため、高止まりしているが、滑らか

早速、そのままドライブに

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滑らかな、加速感、とてもスムーズ、まるで違う車?

エンジンの暖まった後の、アイドリングも、振動もほぼ無くなり、ぴたりと安定した

高速走行時も、びたっと、安定、地面に吸い付く様な走りに

換えて良かった、今までの不安が、消えた様に成りました

前回、プラグコードを換えた時には無かったフィーリング

正直、こんなに、変わるとは思いませんでした、長期間にわたり、この性能を維持して欲しい物です

まずは、めでたし、めでたし。

ウルトラハイテンション

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お待ちどうさま

ハイテンションコードの最高峰、永井電子、それもブルーのコードを入手致しました

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目にも鮮やかなコバルトブルーのコード

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コイルパック部接続部もこの様にがっしりとした作り、見るからに信頼性が高そう

それに、日本製、1年間の保証書付き、以前のコードは、これに、比べるとオモチャの様です

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例によって、各ケーブルの抵抗値を測定、全本、ほぼ同じ抵抗値

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前に外した、イリジウムプラグと組み合わせて装着予定
明日は雨の様だから、交換は後ほどです

此れで、悪夢の様な、高圧リーク、アイドリングの不安定より、解放されたい物です。

ケーブル

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昨日、高圧リークした、8番のハイテンションコード

テスターで導通を計ると、表示は0のまま、そう、断線していました

今後の為、どこで切れたのか、ケーブルを切断、内部の黒いカーボンの芯線が、いたる所で
ぶち、ぶちと、切れておりました

どのような理由でこの様に成ったのか、想像出来ませんが、今後、他のケーブルでも
断線する可能性が有るとの事、はて、さて。

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アイドリング不調

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最近、アイドリング不調、安定せず、止まりはしない物の、アイドリング時
回転計の針が上下し、それに伴う異常な振動に、悩まされておりました。

アイドリング不調と言えばーーアイドリング調整用の Stepper Motor ERR4352
動作不良を疑い、取外し清掃実施。

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清掃後、エンジン始動しましたが、症状変わらず、試運転に出かけました

その後、衝撃の事実が判明 ー 衝撃の事実 ー へ

季節の変わり目

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先日、最低気温が10度を下回った日の朝、いつもの様にエンジンスタート

普通の日より少し長めのクランキングの後、始動、そのまま通勤

夜、帰宅時、エンジンスタート、やはり少し長め、しかも、始動しても、ぼぼぼぼーと
うまく、燃焼していない様子、しばらくして、正常に戻り、帰宅、走行時は特に問題有りませんでした

翌日は、気温も少し上がり、問題なく始動

前回、クーラント温度センサーの修正を試みた時も、始動時、うん?と、感じました

以前、どこぞで聞いた事が在りますが、レンジのコンピューターは、運転の仕方等、状態を学習し、セッティングを変えると、言うものでした

季節の変わり目には、レンジのエンジンコンピューターが、気温によるガソリン濃度等を、学習する為、多少ぎくしゃくするのでしょうか?

もしそうなら、何と、人間的?、な車、人も季節の変わり目に体調を崩す場合が有りますから

部品の、不良でない事を祈ります。


クーラント温度センサー

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Coolant Temperature Sensor   Part Number AMR1425

エンジン、冷却水の温度を測るセンサー、中古で購入時より、センサーハーネス部に、後に付けられたと見られる、抵抗が1個接続されていた

見るからに、素人が付けた様な、仕事、ディーラーの修理ではなく、どこぞの、ショップ、又はオーナーが、取付けたその抵抗、抵抗値は100Ω

以前より、気には成っていたのだが、あえて、見知らぬ振りをしていましたが本日除去致しました

クーラント温度センサー、多分中にはサーミスタが入っており、クーラントの温度に応じて内部抵抗が変化し、それをエンジンコンピューターが判断し、始動時などのガソリンの濃さを調整したり、すると思われます

サーミスタとしては多分、温度が高く成ると、サーミスタの抵抗値が、減少する(反対の特性のサーミスタも有りますが)と、思われ、そこに、抵抗が追加されていると、言う事は、実測の温度より、低く、検出され、エンジン始動時等、濃いめのガソリンが噴出、される?

と、思われます、以前より、エンジン始動時に、プラグが、かぶる様な兆候が有る、レンジ

配線も、割れて来ており、取り払う決心を決め、実行、配線部を、ぎぼし、で接続し直し致しました

その後、エンジンを始動、始動性は特に変化無い(通常に始動)しました

水温計の動きが、早く成った様な気がしますが、しばらく様子を見ましょう。

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とても、プロの仕事とは思われない追加抵抗100Ω
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さて、この作業、吉と、成りますでしょうか?

プラグコード2

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昨日交換したプラグコードの抵抗値を測定

古いセカンドレンジ
1番   3.72         660 mm
2番 23.11         680 mm
3番   4.22         570 mm
4番   3.60         640 mm
5番   8.80         530 mm
6番 12.70         710 mm
7番   2.81         510 mm
8番   3.87         570 mm  各、数値の違いに関しては不明ですが、2番、5番、6番の数値が高い( 異常?) です

新品クラシックレンジ
1番   6.32         500 mm
2番 10.54         720 mm
3番   7.58         570 mm
4番   9.06         670 mm
5番   6.31         530 mm
6番   8.36         670 mm
7番   5.51         720 mm
8番 10.44         820 mm  新品のコードでも数値に、ばらつきが、見受けられます(長さの違いか)?
9番   9.20         690 mm
クラシックレンジは9本って、そりゃああ、あなた、

P1010028.jpg

新品のセカンドレンジの測定を、忘れてしまいました、片手落ちですね

取合えず、今日も調子よくエンジン始動していました。


プラグコードセット

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121,580Km ようやくセカンドレンジの、プラグコードが到着、交換しました。

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ようやく、無事に、届いたセカンドレンジ用プラグコード

プラグコードは BRITPART 製、コードに ISO3808 CLASS NOISE SUPPRESSION 7mm (クラシックレンジ用コードの間違い)セカンドレンジ用は ISO3808 CLASS F-3B TRIPLE SILICONE の表示が、性能的には、純正部品、相当品か、値段は 8,900 円、ウルトラのコードが欲しかったのですが、安さに負けました、安物買いの、銭失い?、か。

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前日届いた、クラシックレンジ用プラグコード左と、記念撮影、後日返却します。

P1010024.jpg

以前の 8mm シリコンケーブルより頼り無さそうですが、標準性能が出ればそれで良いとします。

交換、始動性は、特に変わり無い用です(普段は通常に始動します)市内一回り(30分程)走行しましたが、アイドリングの不整脈が少し、改善した様な気がします

スパークプラグ、コードとも標準品、これで、調子を、見てみます。

プラグコード

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     以前より、始動性に問題が残るレンジ、プラグコードを交換しようと、格安のコードを

国内のショップへ注文、翌日朝、到着、早!、で開けて見ると、何やら嫌な予感。

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なんと、クラシックレンジ用のプラグコードが、現れました。

早速、電話すると、本日代替え部品を発送頂けるとの事、安心しました。

Engine Start

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私のレンジのエンジンスタート状況です 朝など 寒い時と、暖まっている時は違いが有りますが(暖まっている時は始動が早)ですが、他のレンジの状況が判りませんが、こんな物でしょうか?

点火系

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点火系、先週イグニッションコイルパックを交換し、気を良くした所で
ノーマルの、プラグ、ハイテンションコードを、イリジウムプラグ
ハイテンションコードは購入時付いていた、社外品のシリコンコードへ交換

P9023948.jpg

交換後まだ始動していないので、どうでしょうかね。

エンジン始動せず最終章?

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さて、エンジン始動しなく成り11日目

アメリカより到着、早起きして交換を実施しました

イグニッションコイルパック ユニット、狭いため、取外し、取り付けに
多少、苦労しましたが、交換、再度取り付け確認、ハラハラ、ドキドキで、キーを捻ると
何事も無かった様に始動しました。

その後、何度か再始動を試したが、以前より、確実に、軽やかに始動します
やはり、以前から、不良が進み、とうとう始動しなく成ったのか

今の所、始動性に問題なし、これで完治したか、これならもっと早めに交換すれば
夏休みに苦労しなくて済んだかな。

>リンク エンジン始動<

エーイこれから、キャンプに GO だ。

部品到着

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エンジン始動せず早11日、待ちに待ち、ようやく部品が到着致しました

今日は、遠くから友人が来たため、交換は明日にします。

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P8243915.jpg

Rover Connection

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今朝、ローバーコネクションにパーツを発注

帰宅後、インヴォイスがメールで来ていました

ERR6269     Coil Pack GEMS Ignition     575.00
XKB000010  Breke Switch                       15.00
JFC102550   Contol Assembly,Heater     275.00
YWB10012L Relay, Yellow      10.00 * 4    40.00
AMR3388     Switch,Fuel Flap                  11.00
Shipping & Hhandring                              83.00
合計                                                     999.00

以上です、私的には、イグニッションコイルパックの不良と思うのですが
交換して、完治出来るよう、お祈り、しましょう。

エンジン始動せず

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土曜日会社より帰宅しようとキーをひねりクランキング、エンジン始動せず、再度試しても始動しない、又いつもの症状と、あきらめ、明日にしようと、妻に迎えに来てもらいました。

翌日、夕方会社に行き、イグニッションコイルの接触、プラグ、ハイテンションコード交換、何度クランキングをしても始動せず、あきらめました、今日は日曜日、ましてや、お盆休暇の真っただ中、整備工場もお休み、お手上げです。

さて、休み中のキャンプも計画しておりましたが、始動しない事には。

まずは、心当たりの、部品でも注文しましょうか。

108,741Km

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明日より、長距離ドライブの予定、会社帰りに近くのガソリンスタンドへ,給油後、エンジン始動せず、何しても駄目で、自宅にある、スパークプラグと、ハイテンションコードを持って来てもらい、その場で交換、ようやく、エンジン始動、帰宅と、遭いないました、イグニッションコイルパック、交換すれば、治るかな、そろそろヤバいかな。

108,604Km帰宅

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仙台よりあちこち回りながら 348Km のドライブと成りました、途中1度エンジンが始動しない(3回目のクランキング)で始動するトラブルが有りました、その他は何事も無く、とてもスムーズ、快適なドライブを楽しみました。

高速道路、一般道の走行で燃費も6キロほどで、上々でした、車載の燃費計は 100Kn 14.1L と。1L 約 7.1Km の表示、Good でした。

仙台のショップで大きなお土産も買って参りました。

リンク 仙台みやげ

106,970km

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調子の悪いエンジン、今日は、再度、高圧コイル端子の清掃、全スパークプラグの交換(以前付いていた物に)実施しました物のあまり大きな変化は有りませんでした。

今まで、吸気系、点火系と、実施しましたが、大きな変化が無く、エンジン始動性は良い物の、ある程度走行すると、良く成る物の、エンジンの振動が多く、スタートがもたつく、などの不良が残ります。

スパークプラグがすぐにくすぶる、排煙が黒い、すすが出る等、の症状から、燃料が異常に多く供給されている為なのでしょうか、なぜ、燃料が多く成るか?、以前どこかのHPで O2 センサーが悪く成ると、燃費が悪く成ると見た事が在ります、もしかして、センサーが排煙で汚れ正常に測定出来なく成り、燃料が多く供給されるのでしょうか、外すのはさほど面倒では無さそうですが、ジャッキアップしないといけません、ブレーキ交換のときにでも見て見ましょう。

106,882kmプラグ清掃

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くすぶった、スパークプラグを清掃しました。

リンク 106,882km スパークプラグ清掃

106,845km 接触不良

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前日の続き点検した所、前回交換したプラグコードの5番端子が汚れており、再度清掃実施。
が! 試験走行で.......

リンク 106,845km Ignition Coil

106,845km 始動せず

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ドライブ後、スーパー駐車場で、クランキングしてもエンジンが始動しなく成りました(再発)。

リンク 106,845km エンジン不調

106,666km 吸気系清掃

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スロットルバルブ部の清掃と、足回りの点検実施

リンク 106666km_吸気系清掃

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